情報システム部門と一体となって企業の成長と変革を支えるアウトソーシングサービス

デジタル化時代を迎えようとしている現在、情報システム部門は、企業価値を高めるためITで直接的に事業へ貢献する役割と、企業活動の推進に欠かすことができない情報システムを安定提供しつづける2つの役割が求められています。一方、高度化・複雑化するIT環境を自社リソースのみで対応することは現実的ではなく、情報システム部門の組織力を最大化することが急務となっています。

アビームコンサルティングは、お客様と一体となって、システムの運用保守や運用改善だけでなく、IT部門の成長、経営への貢献度向上に導くサービスを提供いたします。

Real Results

  • 花王株式会社

    花王株式会社

    グローバル事業の強化を目的に、品目マスタ管理システムを統合。
    日本、欧米、アジアの共通システム導入で効率的なマスタ管理を狙う。

  • 花王株式会社

    花王株式会社

    SAP AWARD OF EXCELLENCE 2015』プロジェクト・アワード受賞

    フィールド業務支援のためのモバイル統合基盤を構築。
    コミュニケーションの促進 、業務効率向上を実現。

  • 株式会社トミー ヒルフィガー ジャパン

    株式会社トミー ヒルフィガー ジャパン

    SAPのアパレル業界向けソリューションである AFS(Apparel and Footwear Solution)をグローバル統合の基盤に活用 。
    SAP標準を最大限に活用しながら日本独自要件を実現。

  • 千代田化工建設株式会社

    千代田化工建設株式会社

    大手エンジニアリング企業で国内初のSAP® ERP本格導入を実現。
    国内外のプロジェクトを把握できるIT基盤の構築を1年半で実施。

  • 帝人株式会社

    帝人株式会社

    本社からのガバナンス強化を実現する日本発の海外展開。世界中の情報を本社が瞬時に一元的に把握する仕組みを構築。

  • カゴメ株式会社

    カゴメ株式会社

    業界の10年後を見据え取引制度を抜本改革 。
    販売物流システムも刷新し、 需要創造型営業を推進するIT基盤を整備。

  • 大塚ホールディングス株式会社

    大塚ホールディングス株式会社

    グループ企業間の異なる事業分野と商流の壁を越えた販売物流システムをSAP導入で刷新・構築。 グループのITインフラ基盤構築に向け、重要な一歩を踏み出す。

  • JX日鉱日石開発株式会社

    JX日鉱日石開発株式会社

    業界に特化したABeamテンプレートを活用、 9カ月でシステムのリプレースと業務改革を実現。 今後の事業拡大を見据えた拡張性も担保。

  • 株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン

    株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン

    SAP AWARD OF EXCELLENCE 2012
    プロジェクトアワード 優 秀 賞 受 賞

    基幹業務システムの全面刷新により、成長を続けるGDOの経営改革を支援。
    SAP® ERP を中心に複数のシステムを統合。

  • 鳥居薬品株式会社

    鳥居薬品株式会社

    5~10年先を見据え、人事業務プロセスの標準化・簡素化を実現するとともに、補完する人事情報システムをSAP HCMの新機能を最大限に活用し構築。
    経営・事業部門・従業員から「より信頼される人事部」を目指す。

  • 花王株式会社 2010年度版

    花王株式会社 2010年度版

    SAP® ERP を活用し、ベストプラクティスを追求。
    10年の歳月をかけ、世界のグループ企業の基幹システムを統一。

  • 帝人株式会社

    帝人株式会社

    帝人グループ34社の新計数システムを再構築。
    多岐にわたるプロジェクトチーム編成のもと、大規模プロジェクトをわずか15カ月で本格稼動。

  • Maruchan, Inc.

    Maruchan, Inc.

    システム構築からAMO までトータルに支援
    マルチカルチャーなチーム編成と日本的アプローチでUS 特有の商習慣にも対応、海外プロジェクトを成功に導く

  • オタフクソース株式会社

    オタフクソース株式会社

    ビジネスの変化に対応できるSAPによる新基幹システムを困難を乗り越えて稼働。

  • 花王株式会社 2005年度版

    花王株式会社 2005年度版

    アジアにおけるグローバル展開強化を目指し業務標準化を行なった「ABSプロジェクト」。アジア22拠点にSAPを導入し業務改善を推進。